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Gojo(ゴジョ)の使い方を分かりやすく解説するよ

Gojo(ゴジョ)の使い方を分かりやすく説明する解説画像

皆さんこんにちは。
Gojo(ゴジョ)にハマりつつあるビビです。

Gojo(ゴジョ)って何?って人はこちらの記事を見てね

Gojoとは?自分だけのクラブやサロンを作れるアプリがすごい

この記事では、Gojo(ゴジョ)内でグループを
作る方法をイチから解説してみます。

Gojo(ゴジョ)でグループ作る方法

まずは新規作成をタップします

Gojo(ゴジョ)グループ新規作成

Gojo(ゴジョ)の名前を決める

次にグループの名前を決めます。こちらの名前は、後からでも変更可能です。
名前がキレイに表示される文字数は「19文字」です。19文字で書けば、
トップ画面上で文字が切れずにキレイに表示されます。

2名前

グループの名前は、「【非公式】Gojoの使い方を知るためのグループ」
という名前に設定しました。

Gojo(ゴジョ)で最適な画像サイズ

最適な画像サイズは縦640×横640pxです。画像作成時に参考にしてください。
ちなみにこういう画像を作成しました。

▼縦640×横640px

画像サイズ

名前と画像を設定しました。

Gojo(ゴジョ)画像と名前

Gojo(ゴジョ)IDを決める

これめちゃ迷いました。だって、Gojo(ゴジョ)IDの説明が一切ないまま
進めさせようとするんだもの。こちらに設定したIDは、
これから作るGojo(ゴジョ)グループのURLになります。

Gojo(ゴジョ)ID

とりあえずURLは、適当に「test」と付けました。
SNSで拡散されやすい様に長過ぎる名前にするのはオススメしません。

Gojo(ゴジョ)のプランを選ぶ

次にGojo(ゴジョ)のプランを選びます。

Gojo(ゴジョ)のプランを決める

Gojo(ゴジョ)料金プランの詳細

Gojo(ゴジョ)プランの説明

なんと今ならリリースキャンペーンでGojo(ゴジョ)利用料が無料!!
今立ち上げるべきですね!スタンダードプランだと20人までになっています。
せっかくなのでプレミアムプランにしました。

Gojo(ゴジョ)の説明文入力

次にGojo(ゴジョ)の説明文を入力します。
わかりやすく入会者へのメリットを提示しながら、
情報を整理して書きましょう。

説明文は今回は適当に書いています。このテストグループを
作ったからこそ、今は分かりました笑

プレミアムプラン

Gojo(ゴジョ)の公開範囲を決める

公開と非公開設定できます。私は公開を選びました。

Gojo(ゴジョ)公開設定

Gojo(ゴジョ)の判定パターンを選択する

3種類の中から判定人パターンを選ぶ事ができます。
グループの中からメンバーの誰か一人が「みんなのお金を使いたい」という時に、
その理由を判定してOKかNGか判定する機能です。

注意点
顔出しをせず、匿名で参加しているメンバーもいるので、
ランダムにすると攻撃的なコメント付きで申請を断る人もいる時もあるので、
しばらくは発起人かランダム+発起人パターンをオススメします

Gojo(ゴジョ)の判定人パターン

ビビ

ちなみに変な人がいたら、「…」マークの部分から通報できるよ

Gojo(ゴジョ)の加入時審査をアリかナシか決める

こちらをアリにすると、例えば「あなたは18歳以下ですか?」みたいな自由な質問を設定して、
加入希望者がその回答を書いて送れるように設定できたりします。

加入時審査

Gojo(ゴジョ)の利用規約をつくる

今回は適当に書きましたが、自由に利用規約を書くことができます。

利用規約

とりあえず形だけは完成しました。

とりあえず形にGojo(ゴジョ)

タイトルを見ても分かる通り最初は
「【非公式】Gojoの使い方を知るためのグループ」と書いていましたが、
公開時に19文字に収まらない文字数は非表示になります。
19文字以内で設定したほうがいいです。

Gojo(ゴジョ)で新規プランを作る

次はGojo(ゴジョ)で新規プランを作りましょう。
このプランは、会員費がいくらで、何を目的するのか?
自由に何個でもプランを設定することができます。

とりあえず、テストで作っているので
月会費はゼロ円にしました。

Gojo(ゴジョ)プランを作る

会員の会費は、月額制か、それとも単発で支払って頂くのか、
好きな方を選べます。今回は単発にしました。

プラン単発か月額か

他にも、単発で100円のグループ、単発で10円のグループをテストで作ってみました。
100円支援を選ぶと、このグループに100円が送金されます。

ファンクラブなど自分で作って、グッズプランを作って、いくら?とするのもいいですね。

公開範囲

支払い方法の設定

支払い方法を設定します。これからもっと増えてくると思いますが、
現状はクレジットのみになっています。

支払い方法

クレジット設定

ウォント(支援依頼)の設定

次はウォントを設定してみましょう。
これは、作ったグループに対して「お金を受け取りたいです」と
理由と共に申請する感じです。

Gojo(ゴジョ)のウォント設定

▲とりあえず、テストなので自分で自分に対して10円の支援依頼をしてみました。
支援依頼をしたら以下の画面になります。

例えば、その支援依頼についてみんながコメントする事も、
イイネする事もできます。

ウォントが届いた画面

判定人側の画面内容

メンバーの1人がウォントをして、そのウォントを受けた判定人は、
このような画面でウォントの内容が表示されます。

判定人から見た画面

  • ウォント(支援申請)の理由
  • 金額
  • 承認するかしないかボタン

そして、ウォントに対してのコメントを送りつつ、承認できます。
以下は、あなたのウォントに対して「全面的にOK!」と判定人がコメントしています。

判定人がコメントする画面

ウォント申請者の画面

判定人の審査を終えたウォント申請者の画面です。
下にスクロールしたら「Gojo(ゴジョ)金を受け取る」ボタンがあるので、
そのボタンを押せば10円が受け取れます。

ウォント審査結果

Gojo(ゴジョ)金を受け取るボタンを押すとこのような形で表示されます。
申請した金額以上は引き出せないよ!という注意です。

受け取りの確認

Gojo(ゴジョ)の使い方としては、こんな感じです。

まとめ

Gojo(ゴジョ)の使い方は、めちゃ簡単。
今解説した感じでサクサク進めて作れます。

早いと1~2分ぐらいではできると思います。

ビビ

完全ボランティアで書いてるので、ちょっと記事書くの疲れちゃった。ここで終わりますw それでは、楽しいGojo(ゴジョ)ライフを!!またね!

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